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スラウェシ島編

岩下珈琲の旅路

スラウェシ島編
岩下珈琲で皆様にご提供しておりますコーヒー豆を
インドネシア農園の現地に赴いて選んできた背景を紹介します。
【岩下珈琲の旅路~カロシを求めて~】
昨年に続き、2度目の訪問となる。
ジャカルタから飛行機でスラウェシ島マカッサルへ。
そこからレンタカーにて、約8時間。
タナトラジャの町に到着。
今回の拠点となるホテルにて熟睡。
翌朝、カロシのコーヒー農園へ。
道の状態がひどく悪くガッタンゴットンの繰り返し。
やっと農園のリーダー宅に到着。
そこから更に車で1時間。断崖絶壁を「半分、000かけ」で走り、やっとコーヒー農園に到着。
コーヒーの赤い実を食べたら「甘い」
そこへ、山からおじいちゃんが豆を収穫して降りてきたのでパチリ!
IMG_0050加工後
マカッサル
★IMG_3586
タナ・トラジャ入口
★IMG_3576
タナ・トラジャ町 中心部
トラジャ村
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★IMG_3698
トラジャ村一の風景
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トラジャ村のレストランにて
今夜の宿、タナ・トラジャのホテルに到着。
翌朝、車にてエンレカンの農園へカロシを求めて出発。
★IMG_4306加工後
トラジャのホテル
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3000m級の山!
IMG_4195加工後
コーヒー農園施設内
★IMG_4057
コーヒー農園 パチリ写真
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加工工場にて
★IMG_3950
コーヒー豆の乾燥風景
ここは標高1400m、断崖絶壁を超えて到着しました。
コスモスも咲いておりました。
★IMG_4134加工後
コスモス
今年の7月は雨が多く、豆の乾燥ができず、
なかなか出荷ができない状態にあるとのことでした。
そんな中で、岩下珈琲への出荷を優先的にお願いしました。
スウェラシ島編は以上です。