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インドネシアの風景

インドネシア

インドネシアの思い出と写真をたくさんご紹介します。インドネシアのジャカルタ市内は、たくさんの高層ビルが建ち並んでいます。看板はユニークな看板がたくさんあります。ドライブのメッカ、プンチャック峠の茶畑。世界遺産にもなりそうな棚田がたくさんあります。インドネシアの友人の結婚式風景。盛大な結婚式が行われます。インドネシアのリゾートホテル汽車の窓からの風景。とてものどか。インドネシアのローカル野菜市場。作った人の顔を見ながら買い物するのもなかなか楽しいです。インドネシアの胡蝶蘭園。さすが本場!バイクの6... 詳しく読む

岩下珈琲の豆の種類

オーナーブログ

【1.ガヨ・マウンテン】産地:スマトラ島アチェタケンゴン【特徴】【お店のコメント】少しの酸味と、少し甘味。口当たりもやわらかく、後味スッキリ!!#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#45;#4... 詳しく読む

店内の様子

オーナーブログ

岩下珈琲では、インドネシアの気分を味わいながら落ち着いた雰囲気でお買いもの、試飲していただくためたくさんのオブジェなどを展示しております。インドネシアをイメージした造花を飾っております。現地で購入したランの造花に木製の鉢でアレンジしました。店内はインドネシアの小物で飾り付けをしておりますので、試飲をしながら、お楽しみください。岩下珈琲の焙煎から販売方法・専用冷蔵庫にて生豆を保存しています。・お店にて5kg焙煎機にて随時2~3kgを焙煎しています。・焙煎度合いは中煎りです。中煎りで豆の本来の味が出... 詳しく読む

NO6.バリ・ロブスター編≪バリ島≫

岩下珈琲の旅路

バリ・ロブスター編【岩下珈琲の旅路4~バリ・ロブスターを求めて~】場所は、インドネシアバリ島バリ島南部に位置したバリアンテス地区でロブスター種が栽培されています。豆は深煎りされ、パウダー状に挽かれてバリの市場に出荷されています。砂糖とミルクを混ぜて甘くして飲んでいるようです。インドネシア人に昔から親しまれているコーヒーです。私の友人の農園です。バリ島の農園彼の実家では、コーヒーを焙煎、粉砕加工、袋詰めまで、一貫してやっていました。これは、焙煎風景です。ドラム缶みたいな缶にコーヒー豆を入れ、薪火で... 詳しく読む

NO4、チウデイ・アラビカ (西ジャワ島)

岩下珈琲の旅路

【岩下珈琲の旅路3~チウデイ・アラビカを求めて~】ジャカルタから西に車で約3時間程走ると、バンドン市街地に入ります。ここは、「バンドン会議」が行われた場所で有名です。高いビルなど殆どなく(一部ホテルなど高層ビル有り)、茶色の瓦屋根の家並みだけです。大学の20校?ほどあるそうです。良く、日本人の学生を見かけます。繊維の街で、商社が沢山あるそうです。アウトレットのお店も沢山ありました。インドネシアでは、学生が多い街だから、「おしゃれ!」と思う街です。ここからさらに山を目指します。またまた車で3時間ぐ... 詳しく読む

スマトラ島編

岩下珈琲の旅路

スマトラ島編岩下珈琲で皆様にご提供しておりますコーヒー豆をインドネシア農園の現地に赴いて選んできた背景を紹介します。【岩下珈琲の旅路2~リントン・マンデリンを求めて~】ジャカルタから飛行機で2時間半。メダンの町に到着。いざ、トバ湖一周の旅に出発です。道路の状態はまぁまぁですが、時折り渋滞につかまります。やっと着いたトバ湖。今夜はトバ湖のほとりのホテルで一泊。朝からトバ湖をボートで遊覧。のーんびりです。その後、一路、コーヒー農園を目指してガッタンゴットン。。。途中、名物のパイナップルやドリアンを食... 詳しく読む

スラウェシ島編

岩下珈琲の旅路

スラウェシ島編岩下珈琲で皆様にご提供しておりますコーヒー豆をインドネシア農園の現地に赴いて選んできた背景を紹介します。【岩下珈琲の旅路~カロシを求めて~】昨年に続き、2度目の訪問となる。ジャカルタから飛行機でスラウェシ島マカッサルへ。そこからレンタカーにて、約8時間。タナトラジャの町に到着。今回の拠点となるホテルにて熟睡。翌朝、カロシのコーヒー農園へ。道の状態がひどく悪くガッタンゴットンの繰り返し。やっと農園のリーダー宅に到着。そこから更に車で1時間。断崖絶壁を「半分、000かけ」で走り、やっと... 詳しく読む